
| 「食事バランスガイド」は一日に「何を」「どれだけ」食べたらよいかイラストで示したもの。上から「ごはんを中心とした主食」、「野菜をはじめとする副菜」、「肉や魚などの主菜」と、たくさん食べることが望ましい順に並んでいます。 |



※1 活動量の見方
「低い」:1日中座っていることがほとんど
「ふつう」:座り仕事が中心だが、歩行・軽いスポーツ等を5時間程度は行う
さらに強い運動や労働を行っている人は、適宜調整が必要です。
※2 学校給食を含めた子ども向け摂取目安について
成長期に特に必要なカルシウムを十分にとるためにも、牛乳・乳製品の適量は少し幅を持たせて1日2~3つ(SV)、
「基本形」よりもエネルギー量が多い場合では、4つ(SV)程度までを目安にするのが適当です。
より詳しい情報を知りたい方は、農林水産省の「食事バランスガイド」コーナーホームページをご覧ください。 あなたやあなたの家族のコマをチェックしてみましょう。
農林水産省「食事バランスガイド」 (※新しいウィンドウで開きます)