産地紹介 首都圏とんトン協議会
豚舎の様子

 当初は神奈川県の生産者で始まり、古くからパルシステムとは産直を開始し、千葉県にも2生産者が移り、規模も大きくなり、交流も深めてきました。
 出産や離乳はもちろん、肥育するうえで豚のストレスを最小限に抑える、温度調節と換気によって飼育段階にもっとも適した環境を作る、衛生に気をつける。これらを徹底することで、病気に強い豚を育て、薬に頼らない飼育に取り組んでいます。

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