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掲載日:2013年8月28日 パルシステム生活協同組合連合会

20歳~49歳で幼児から高校生までの子どもの母親1,000名に 携帯電話によるインターネット調査を実施
「子どもの食と未来を考える調査」を集計しました
パルシステム生活協同組合連合会は、2013年7月26日~7月29日の4日間、「子どもの食と未来を考える調査」をモバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)で実施しました。20歳~49歳で幼児から高校生までの子どもの母親1,000名の有効サンプルを集計しました。


■調査概要

調査タイトル 子どもの食と未来を考える調査
調査対象 ネットエイジアリサーチのモバイルモニター会員を母集団とする、20歳~49歳で幼児から高校生までの子どもの母親
調査期間 2013年7月26日~7月29日の4日間
調査方法 インターネット調査(モバイルリサーチ)
調査地域 全国
有効回答数 1,000サンプル(有効回答母数から1,000サンプルを抽出)
実施機関 ネットエイジア株式会社(調査協力会社)

■調査結果

  • 子どもの食事で気になること 1位“好き嫌い”、2位“テレビを見ながら”
  • 子どもの食事で気をつけていることは“三食きちんと”、“好き嫌いなく”が上位、“家族揃って”は4割
  • 食材全般を選ぶ際の母親の気持ち 1位「美味しく食べてほしいな」、2位「成長のためには必要だな」
  • 野菜を選ぶ際の母親の気持ちでは「成長のためには必要だな」が1位
  • 野菜を買う際に気をつけている “新鮮度”と“価格”が9割以上、“無農薬・減農薬”が約6割
  • 子どもが好きな野菜 1位は「枝豆」、幼児では「ニンジン」が1位に
  • 子どもが嫌いな野菜 1位「セロリ」、2位「ピーマン」、3位「グリンピース」
  • 子どもが野菜を食べるように工夫していること 最多は「子どもが好きな味付けにする」
  • 今年の夏 子どもが“野菜不足”8割、自身が“野菜不足”は7割半
  • 親子揃って“野菜不足”が約7割、親子揃って“充足”は1割半にとどまる
  • 「子どもが事故や犯罪に巻き込まれないか心配」母親の74%
  • 中学生の母親の46%が「子どもが将来就職できるか心配」
  • 子どもの将来のために“家計を見直したい”母親が半数以上
  • “食生活を見直したい” 子どもに野菜不足を感じている母親では感じていない母親の2倍
  • 子どもの未来の為に行っていること 1位“きちんと叱る”、2位“きちんと褒める”

より詳しい内容は、以下PDF詳細資料をご覧ください。


子どもの食と未来を考える調査

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報道関係の皆様へ

本プレスリリースの内容の転載にあたりましては、「パルシステム生活協同組合連合会調べ」と付記の上ご使用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
お問い合わせ
パルシステム連合会
事業広報部 商品企画課

TEL:03-6233-7204


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