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掲載日:2013年7月18日 パルシステム生活協同組合連合会

20歳~59歳で子どもがいる男女1,000名に 携帯電話によるインターネット調査を実施
「地元PRと産直に関する調査」を集計しました
パルシステム生活協同組合連合会は、2013年6月24日~6月27日の4日間、「地元PRと産直に関する調査」をモバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)で実施しました。20歳~59歳で子どもがいる男女1,000名の有効サンプルを集計しました。


■調査概要

調査タイトル 地元PRと産直に関する調査
調査対象 ネットエイジアリサーチのモバイルモニター会員を母集団とする、20歳~59歳で子どもがいる男女
調査期間 2013年6月24日~6月27日の4日間
調査方法 インターネット調査(モバイルリサーチ)
調査地域 全国
有効回答数 1,000サンプル(有効回答母数から1,000サンプルを抽出)
実施機関 ネットエイジア株式会社(調査協力会社)

■調査結果

  • 地方自治体が行うPR活動は『必要だと思う』8割半、東北や九州出身者では9割強
  • 効果的だと思うPR活動 トップは「物産展」、「ゆるキャラ」は約5割の支持を集め3位に
  • 40代男性の4割強が「知事自らが先頭に立つ活動」は効果的と評価
  • 20代女性のハートを掴む地元PRは「ゆるキャラ」「B級グルメ」、「公式サイト」が効くのは50代女性
  • 応援したい“ゆるキャラ”ランキング 2位に「ふなっしー」
  • 好きな“B級グルメ”ランキング 「富士宮焼きそば」、2位「宇都宮餃子」、3位「厚木シロコロホルモン」
  • PRセンス抜群だと思う都道府県ランキング 1位「熊本県」
  • おもてなしの姿勢が素晴らしいと感じるPRを行っている都道府県ランキング 1位「京都府」
  • “うどん県。それだけじゃない香川県” vs “おしい! 広島県”
    印象に残ったのは香川県、面白くて笑えたのは広島県
  • “産直商品”に求めるもの 「美味しさ」、「安全・安心」、「納得の価格」
  • “震災被災地域の農業・漁業復興のために協力すべき”9割
  • “子どもの食育として産地での農業体験を推進すべき”9割
  • 地元PRで影響力が大きいと思うテレビ番組 「バラエティ」が7割
    特に影響力が強いと感じられているのは『秘密のケンミンSHOW』、『満点☆青空レストラン』

より詳しい内容は、以下PDF詳細資料をご覧ください。


地元PRと産直に関する調査

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報道関係の皆様へ

本プレスリリースの内容の転載にあたりましては、「パルシステム生活協同組合連合会調べ」と付記の上ご使用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
お問い合わせ
パルシステム連合会
事業広報部 商品企画課

TEL:03-6233-7204


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