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掲載日:2012年11月27日 パルシステム生活協同組合連合会

20歳~59歳の主婦1,000名に携帯電話によるインターネット調査を実施
「主婦の買い物と買い物弱者に関する調査」を集計しました
パルシステム生活協同組合連合会は、2012年10月22日~2012年10月24日の3日間、「主婦の買い物と買い物弱者に関する調査」をモバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)で実施しました。20歳~59歳の主婦1,000名の有効サンプルを集計しました。


■調査概要

調査タイトル 主婦の買い物と買い物弱者に関する調査
調査対象 ネットエイジアリサーチのモバイルモニター会員を母集団とする20歳~59歳の主婦
調査期間 2012年10月22日~10月24日
調査方法 インターネット調査(モバイルリサーチ)
調査地域 全国
有効回答数 1,000サンプル(有効回答母数から1,000サンプルを抽出)
実施機関 ネットエイジア株式会社(調査協力会社)

■調査結果

  • コンビニエンスストアでの買い物 「北海道・東北」で高頻度
  • 買い物スタイル “まとめ買い派”8割半ば、“値引きシール待ち派”半数、“試食しても買わない派”8割弱
  • 中部地方に多い“マイバッグ派”、近畿地方に多い“値切り交渉派”
  • “買い物に不便を感じることが増えた”2割強、近隣店舗減少の場合では4割
  • “現在、自分は買い物弱者” 7.5%
  • “将来、自分は買い物弱者になると思う” 17.3%
  • 買い物で困ること 1位「重いものを買った時に持ち帰りが大変」
  • “欲しい商品が店になくて困る” 近隣店舗減少の場合で4割
  • “お店が遠くて困る” 買い物弱者層で3割
  • “地域の大半のお店で利用できる電子マネーやポイントサービス”の利用意向 7割強
  • 買い物弱者層の利用意向 “電話やネット注文で当日配達”7割強、“移動販売”6割、“買い物代行”4割
  • 20代の利用意向 “地域の大半のお店が参加するSNS”3割弱
  • 50代の利用意向 “地域の大半のお店が参加する生中継動画配信サイトサービス”4人に1人
  • ネットスーパーの利用意向は26.9%、買い物弱者層では45.4%
  • ネットスーパーでの購入ニーズ 「お米」6割強
  • 買い物弱者層の食事の変化・傾向 “中食の頻度増加”4割、“欠食の機会増加”3割半ば、“食材の放射能汚染を受け入れていく傾向”2割弱、“栄養バランスが崩れていく傾向”4割

より詳しい内容は、以下PDF詳細資料をご覧ください。


主婦の買い物と買い物弱者に関する調査

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報道関係の皆様へ

本プレスリリースの内容の転載にあたりましては、「パルシステム生活協同組合連合会調べ」と付記の上ご使用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
お問い合わせ
パルシステム連合会 広報部
TEL:03-6233-7241


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