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掲載日:2012年9月25日 パルシステム生活協同組合連合会

20歳~59歳の主婦1,000名に携帯電話によるインターネット調査を実施
「家族の食卓に関する調査」を集計しました
パルシステム生活協同組合連合会は、2012年8月27日~9月2日の7日間、「家族の食卓に関する調査」をモバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)で実施しました。20歳~59歳の主婦1,000名の有効サンプルを集計しました。


■調査概要

調査タイトル 家族の食卓に関する調査
調査対象 ネットエイジアリサーチのモバイルモニター会員を母集団とする20歳~59歳の主婦
調査期間 2012年8月27日~9月2日
調査方法 インターネット調査(モバイルリサーチ)
調査地域 全国
有効回答数 1,000サンプル(有効回答母数から1,000サンプルを抽出)
実施機関 ネットエイジア株式会社(調査協力会社)

■調査結果

  • 家族で「毎日必ず」食卓を囲む 朝食では26.4%
  • 夕食時、塾や稽古で子どもが食卓に不在 小学校高学年の子どもがいる家庭で半数近く
  • 食事の前後にお手伝い 小学生の子どもがいる家庭で8割半
  • 食事中は携帯電話を使わない 中学生以上の子どもがいる家庭で8割半
  • 一番幸せを感じる主食は「ごはん」88%、「パン」は僅か3%
  • 幸せを感じる「めしとも」 1位「納豆」、「めしとも文化」に地域差
  • よく作る常備菜 和の伝統惣菜が人気
  • よく作る鍋料理 全国1位は「おでん」、近畿地方では「水炊き鍋」
  • 家族の記念日に作りたいお祝い鍋 「すき焼き」がトップ
  • この冬に作りたい健康鍋 「すき焼き」「ちゃんこ鍋」「水炊き鍋」が人気
  • 放射性物質による汚染に対する不安感 「牛肉」で大幅に減少、「葉物野菜」と「お米」でやや上昇
  • 新基準値以下の検出でも4割強が抵抗感あり 40代、50代主婦で強まる慎重姿勢
  • 内部被爆懸念 未就学児の子どもには、新基準値以下の検出でも、食材として抵抗感 9割弱
  • 政府や自治体の放射性物質検査 4人に1人が不信感

より詳しい内容は、以下PDF詳細資料をご覧ください。


家族の食卓に関する調査

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報道関係の皆様へ

本プレスリリースの内容の転載にあたりましては、「パルシステム生活協同組合連合会調べ」と付記の上ご使用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
お問い合わせ
パルシステム連合会 広報部
TEL:03-6233-7241


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