■調査概要
| 調査タイトル |
第2回組合員意識調査 |
| 調査対象 |
インターネット注文サービス『オンラインパル』の登録モニター |
| 調査期間 |
2011年11月2日~9日 |
| 調査方法 |
インターネット質問紙調査 |
| 調査地域 |
東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、山梨、群馬、福島、静岡 |
| 有効回答数 |
1,100サンプル(有効回答母数から1,100サンプルを抽出) |
| 実施機関 |
パルシステムエネルギー政策検討委員会 |
■調査結果
1 【原子力エネルギーに対する考え・意識】
- 事故によって「原発否定」に意識がシフト
- 原発の廃止時期には幅がある。廃止時期で異なる理由
2 【エネルギーに関するリテラシー】
- 35%の組合員はパルシステムから情報を得ている
- 用語は認知しているが、詳細までは知られていない
3 【節電下の生活と意識】
4 【節電と商品購買への影響】
- 震災関連消費は続くが、身の回りの商品が中心
- 耐久消費財への投資条件は「タイミング・コスト・納得性」
5 【パルシステムの事業・運動への期待】
- 組合員から期待されているのは「環境に配慮した商品」
- (自由記述)何よりも「安心できる、安全な商品」の提供を
より詳しい内容は、以下PDF詳細資料をご覧ください。
子どものおやつに関する調査
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「第1回組合員意識調査」の詳細は、以下をご覧ください。
組合員を対象にエネルギー意識調査を実施 若い世代ほど「震災後の生活に悩みや不安感じる」
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