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掲載日:2010年1月21日 パルシステム生活協同組合連合会

パルシステムが監修したお米と野菜の本
「お米と野菜をおいしく食べる農家の知恵袋」が発売されます
パルシステム連合会が監修した「お米と野菜をおいしく食べる農家の知恵袋」が、1月22日(金)から発売されます。産直産地の生産者から聞いたお米や野菜のおいしい食べ方、保存法のほか、食と農に対するパルシステムの取り組みも紹介されています。

■産直産地の生産者ならではの話がまとめられています

 パルシステム生活協同組合連合会(10会員・会員総事業高1,964億円/会員生協の組合員総数119.9万人)が監修した「お米と野菜をおいしく食べる農家の知恵袋」は、1月22日(金)から株式会社アスコムより発売されます。関東近郊を中心としたパルシステムの産直産地を取材し、生産者から農作物を育てる苦労やおいしい野菜の見分けかた、保存方法、素材のおいしさを生かした調理方法などを聞き、掲載しました。カタログでもおなじみの生産者も登場します。

 「野菜の教室」「お米の教室」と題し、野菜やお米ができるまでの栽培方法や分類方法、流通の仕組みなども解説しています。おいしいお米の炊き方などもわかりやすくまとめました。最終章では「パルシステムが伝えたいこと。」として、田んぼの生きもの調査や農業体験などを通じて食と農のつながりを深めるパルシステムの取り組みが紹介されています。

 発売は1月22日(金)から順次、全国の書店で取り扱いを開始します。


●お米と野菜をおいしく食べる農家の知恵袋

発行所 株式会社 アスコム
装丁 A4変形/オールカラー112ページ
価格 1,365円(本体1,300円)
発売開始 2010年1月22日(金)


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