左メニューへジャンプ
本文へジャンプ
ここから上部共通ナビゲーションです
ここから左メニューです


1つ前のページへ戻る
掲載日:2007年6月21日 パルシステム生活協同組合連合会

たくさん飲んで、楽しくつくろう!
夏休み 牛乳パック工作コンテストを開催します
パルシステム連合会は、この夏、初めて牛乳パックの工作コンテストを開催します。牛乳の消費低迷が続くなかで、「工作コンテスト」というきっかけにより、子どもたちに牛乳を飲む機会を提供します。8月24日(金)まで作品の写真送付による応募を受け、10月には表彰式を行う予定です。

工作例の画像■夏休みに牛乳を飲むきっかけづくり

学校が夏休みとなる7~8月は、子どもたちが牛乳を飲む機会が少なくなります。しかし、消化吸収のよいたんぱく質やカルシウムを含む牛乳は、食欲が落ち栄養バランスがくずれやすい夏こそおすすめです。

パルシステム生活協同組合連合会(9会員・会員総事業高1,687億円/会員生協の組合員総数104.9万人)では、子どもたちに牛乳をたくさん飲んでもらいたいという思いから、今回のコンテストを開催します。

工作コンテストが、子どもたちにとって牛乳を飲む機会を増やし、低迷する牛乳の消費拡大につながればと考えています。

■募集と表彰

7月2日(月)から8月24日(金)まで、パルシステムの牛乳パックを10個以上使ってつくった作品の写真を郵送または電子メールにて募集します。作品の写真やエピソードを、おもちゃインストラクターや組合員牛乳サポーターグループメンバーなどで審査し、優秀作品10点を選出。10月に表彰式を開催し、賞状と賞品の授与を行います。

参加賞として「こんせんくん鉛筆・消しゴムセット」を応募者全員にプレゼントします。また、受賞作品と表彰式の模様をホームページに掲載する予定です。

【資料】

パルシステムの牛乳

パルシステムの牛乳(左から「こんせん72牛乳」「いわて奥中山低温殺菌牛乳」「酪農家の牛乳(1000ml、500ml)」「酪農家の低脂肪乳」)の画像パルシステムの牛乳は、全て生産者と一緒につくったオリジナル商品。

現在、北海道根釧地区、埼玉県秩父・児玉地区、岩手県奥中山地区の3つの産地の原乳を使用しています。生産者が分かり、殺菌方法も高温殺菌(HTST)および低温殺菌(LTLT)で、牛乳本来の味がすると好評いただいています。

また、産地での酪農体験ツアーや、「牛乳生産者にタオルを贈る運動」などに取り組み、生協組合員と生産者の交流を深めています。

■参考として下記のページもご覧ください。

パルシステムの商品「こんせん72牛乳」
組合員から酪農家へ10万枚のタオルを贈ります(2007年5月2日プレスリリース)


■「牛乳パック工作コンテスト2007 」募集要項

募集期間 7月2日(月)から応募を受け付けます。 応募締め切りはメール受付・郵送ともに8月24日(金)到着分まで。
応募方法 パルシステムの牛乳パックをどれでも10個以上使って自由に楽しく工作してください。
◇郵送応募の場合
封筒に作品の写真、必要項目を記入した手紙を入れ、下記宛までお送りください。
〒112-8586 東京都文京区小日向4-5-16ツインヒルズ茗荷谷8階
パルシステム生活協同組合連合会 産直事業部 「牛乳パックコンテスト」係 宛
◇メール応募の場合
専用メールアドレスgyunyupack-kosaku@pal.or.jpに必要項目を記入し、画像を添付して送信してください。尚、メール容量が1回の送信につき3MBを超える場合は、画像を複数回に分けて送信してください。
<応募写真について>
工作写真(正面・側面各1枚以上と作成者のお写真)
<ご記入いただく項目>
(1) 氏名(組合員ご本人のお名前は必ずご記入ください。お子様が作成された場合はお名前と年齢も併せてご記入ください)
(2) ご所属の生協・センター名
(3) 組合員番号
(4) 電話番号
(5) 作品名
(6) 頑張った点や大変だった点
(7) 牛乳生産者へのメッセージ
(8) ご利用の商品カタログ名
(9) 掲載時のお名前(イニシャル・ハンドルネーム)

※(1)~(4)は必ずご記入ください。記入漏れで組合員ご本人が特定できない場合は審査の対象外となり、賞品をお届けできないことがあります。

※ご応募いただいた写真・書類は返却いたしません。
※工作した作品そのものを送付いただくことはご遠慮ください。
※お預かりする個人情報につきましては適正に管理し、工作コンクールの審査目的以外には使用いたしません。

審査・発表・表彰については6月29日(金)公開予定の専用ページ(パルシステムHPのトップページに専用バナーを設けます)、または7月4回配布のチラシをご覧ください。


1つ前のページへ戻る
このページの上へ戻る