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掲載日:2006年3月23日 パルシステム生活協同組合連合会

『まち医者が語る 医者との上手なつきあい方』を発行します
パルシステム連合会は、『まち医者が語る 医者との上手なつきあい方』を4月10日に発行します。パルシステムのカタログ「健康づくりサポート」でおなじみの3人の医師の「医者」の気持ちや「患者」への思いのほか、医療・健康に関する豆知識などを1冊にまとめました。

『まち医者が語る 医者との上手なつきあい方』表紙の画像 パルシステム生活協同組合連合会(9会員・会員総事業高1,498億円/会員生協の組合員総数85.3万人)は、来る4月10日、『まち医者が語る 医者との上手なつきあい方』を発行します。

 パルシステム連合会では、安全・安心な「食品」、「生活用品」といった商品のほかに、生協組合員の「くらしに役立つサポートサービス」を提供しています。セルフメディケーションの視点を大切にしながら、発行しているカタログ『健康づくりサポート』では、身近なテーマから医療や健康に関する情報をお届けしています。

 『健康づくりサポート』では、約3年前から黒岩卓夫先生、小山信二先生、太田秀樹先生の3人の医師のコラムを掲載してきました。それぞれの医師がそれぞれの立場から、健康や医療についての考え方や患者さんとのふれあいなどを綴ったコラムを今回1冊の本にまとめて発行します。

 コラム以外にも、家族や自分の健康を守る心構えや、医師が何を考え、どう患者とふれあっているかなどの本音を、インタビューや対談形式でご紹介。「病院で先生と話すときに気をつけることは?」、「自分に合うかかりつけ医をみつけるには?」、「自分にとって良い医者って?」など素朴な疑問にもお答えします。医療・健康について関する豆知識情報もついていて、読みごたえのある1冊です。ぜひご覧ください。

■『まち医者が語る 医者との上手なつきあい方』
価格:1冊 980円(税込1029円) A5サイズ/124ページ
発行日:2006年4月10日

【健康づくりサポート コラム担当プロフィール(左から)】
太田秀樹医師:医療法人アスムス理事長街かどクリニック世田谷
コラム「ヤブ医者の建前、患者の本音」担当
太田医師、黒岩医師、小山医師の画像黒岩卓夫医師:NPO在宅ケアを支える診療所・市民・全国ネットワーク代表、医療法人社団萌黄会理事長
コラム「くすりの旅」担当

小山信二医師:南魚沼市立城内病院院長
コラム「山医者のある日の出来事」担当



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