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掲載日:2005年12月26日
パルシステム生活協同組合連合会

1月は食育月間 パルシステムの食育キャンペーンページがオープン
パルシステムは、毎年1月を「食育月間」とし、グループ全体でさまざまな活動に取り組んでいます。食育月間にあわせ、ホームページに食育キャンペーンページをオープンしました。

「1月はパルシステムの食育月間 2006年本物主義」ご案内のホームページ用の画像) 「食」は健康なくらしを支える基本です。そして、この毎日の「食」は、日本の社会や文化、作物や動物の命を育む水や土などに支えられています。

 パルシステム生活協同組合連合会(9会員・会員総事業高1,498億円/会員生協の組合員総数85.3万人)は、一人ひとりの「健康なくらし」を通じて、食の文化、作物の生産、命の尊さや自然環境の大切さなど、日々の食と社会のつながりを実感する「食育」の取り組みを大切にし、毎年1月を「食育月間」と位置づけてグループ全体でさまざまな活動をおこなっています。

 今年の「食育月間」では、「食べる」を真ん中にしてさまざまな世代や立場の人が共感しあう、そんな場にパルシステムがなれたら、という思いをこめ、“「食べる」への思いをつなぐ”をテーマに取り組みます。1月1回から1月4回の商品カタログの表紙では、伝え手、食べ手、作り手のそれぞれの立場の方をご紹介。またパルシステムでは毎年恒例となった「手作り味噌」の作り方も掲載します。その記事を、本日公開の食育キャンペーンページで広くご紹介します。

 また、食育は実際に体験し実感することが大切です。1月から3月まで、パルシステムグループでは、それぞれの地域で料理教室、作物の収穫体験から食についての講演などを開催します。食にまつわるあれこれを体験できるイベントをホームページ上でご案内します。

 「食」をめぐるさまざまな問題が取りざたされる中、パルシステムは、あらためて「食」の大切さを考えていきます。

■詳しくは以下のページよりご覧ください。
1月はパルシステムの食育月間 パルシステム 食育の取り組み
【2006年本物主義「食べる」への思いをつなぐ】

1月1回:伝え手、そのきっかけ 2006年本物主義
1月2回:食べ手、その責任 台所から畑へ来てみたら
1月3回:作り手、その物語 パン屋さんといっしょに作っちゃった!
1月4回:作る楽しさ、そして喜び 「手作り味噌」に挑戦。(1月10日公開予定)




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