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掲載日:2005年9月5日
パルシステム生活協同組合連合会

交通事故ゼロをめざして! 交通安全コンテンツ公開
パルシステムは、地域での交通事故ゼロを願い、ホームページに交通安全コンテンツ「交通事故“0”(ゼロ)のために。」を公開しました。ドライバーが「歩行者の目線を知る」ことが大切と考え、生協組合員の体験をもとにした「ヒヤリハット」体験集や、子どもの行動特性から交通事故を防ぐ方法などを掲載しました。

「交通事故“0”(ゼロ)のために。」の画面の画像  パルシステム生活協同組合連合会(9会員・会員総事業高1,498億円/会員生協の組合員総数85.3万人)の個人対応型くらし課題解決事業「パルシステム」では、生協組合員へ商品を届けるパルシステムトラック、拡大車などグループ全体で毎日2175台の車を使った事業をおこなっています。その他、基幹物流や産直産地、お取引先、職員らのマイカーまで含めるとかなりの数の車が走っています。

パルシステムでは、日頃から安全運転に取り組んでいますが、交通安全は、車を運転する人だけではなく、その街でくらす一人ひとりが気をつけていかなければならないことです。地域での交通事故ゼロを願い、交通安全コンテンツ「交通事故“0”(ゼロ)のために。」を作成し、本日、公開いたしました。組合員らの体験を共有し、事故防止にお役立ていただくためのコンテンツ「ヒヤリハットを知って危険を防止しよう!」や、「交通事故から子どもを守ろう!」など、読んですぐに日常に役立つ情報満載です。ぜひご覧ください。パルシステムでは、これからも積極的に安全運転運動に取り組んでまいります。

*詳しくは以下のページをご覧ください。
パルシステム交通安全コンテンツ「交通事故“0”(ゼロ)のために。」

【主なコンテンツ】
ヒヤリハットを知って危険を防止しよう!
パルシステムグループにご加入いただいている組合員の皆さんから寄せられた「ヒヤリハット」体験集です。交通事故の危険を感じてヒヤッとした、ハッとした(ヒヤリハット)という組合員の体験を紹介します。これらは交通事故の予備軍としてごく日常的に起こっている事例です。日常の「ささいなヒヤリハット」をなくすことが交通事故ゼロへの第一歩。アドバイスとあわせて、危険予知・危険防止にお役立てください。
交通事故から子どもを守ろう!
なんとしても防ぎたい子どもたちの交通事故。このコーナーでは、大人にはわかりにくい子ども特有の行動特性を紹介します。その特性を理解し、ポイントを押さえた指導方法や、交通事故防止の取り組みなどを提案しています。ぜひ子どもたちといっしょ取り組み、交通事故を防ぎましょう。



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