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掲載日:2005年2月3日
パルシステム生活協同組合連合会

個人情報保護の取り組みをすすめています

「首都圏コープグループ個人情報保護ハンドブック」表紙 生活協同組合連合会 首都圏コープ事業連合(9会員・会員総事業高1,454億円/会員生協の組合員総数77.4万人)は、2005年4月1日の「個人情報保護に関する法律」全面施行に向けて、「首都圏コープグループ個人情報保護方針」を策定し、職員の学習会などを開催します。

 個人情報が流出や漏えいする事件が数多く発生している中、個人情報を保護する目的で制定された「個人情報保護に関する法律」が4月1日より全面施行となります。

 私たち首都圏コープ事業連合は、安全・安心な食品や生活用品などをお届けするため、組合員をはじめとして数多くの皆様の個人情報をお預かりしています。これら個人情報を安全に確実に管理していくことは、私たちの社会的使命であると考え、この間、個人情報保護に関する諸準備を進めてまいりました。そして、1月28日(金)、首都圏コープ事業連合定例理事会にて「首都圏コープグループ個人情報保護方針」を制定しました。個人情報の収集、個人情報の保護、法令及びその他規範の遵守、個人情報プログラムの継続改善などについて、それぞれ考え方などを明記しています。

 また方針策定と合わせ、働く職員一人ひとりが個人情報保護の重要性さをしっかりと認識し、「首都圏コープグループ個人情報保護方針」に基づいて日常業務に携わることができるよう「個人情報保護ハンドブック」を作成し、職員の学習会も各事業所で開催します。

 首都圏コープでは、組合員の皆さんが安心してパルシステムにご加入し、ご利用いただけるよう、個人情報保護法の遵守、当グループの方針の徹底を図ってまいります。

個人情報保護ハンドブック「個人情報の取扱いのポイント」のページ 個人情報保護ハンドブック「誓約書」のページ
個人情報保護ハンドブックには個人情報の取扱いのポイントが解説されています 首都圏コープグループの職員・契約職員・定時職員・派遣職員は誓約書に署名をし、個人情報保護を徹底します



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