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掲載日:2005年1月12日
パルシステム生活協同組合連合会

1月はパルシステムの「食育月間」です

1月はパルシステムの食育月間 生活協同組合連合会 首都圏コープ事業連合(9会員・会員総事業高1,454億円/会員生協の組合員総数77.4万人)は、1月を「食育月間」とし、会員生協とともにさまざまな活動に取り組んでいます。また「食育月間」に合わせ、個人対応型無店舗事業「パルシステム」のホームページに「パルシステム 食育の取り組み」のページをアップしました。

 「食」は健康なくらしを支える基本です。そして、この毎日の「食」は、日本の社会や文化、作物や動物の命を育む水や土などに支えられています。パルシステムでは、一人ひとりの「健康なくらし」を通じて、食の文化、作物の生産、命の尊さや自然環境の大切さなど、日々の食と社会のつながりを実感する「食育」の取り組みを大切にしてきました。

 「たくさんの食体験が健康な生活や豊かな人間性を育む」。こうした考えから、今年もこの1月を「食育月間」とし、首都圏コープグループの会員生協では、料理、作物の収穫、食についての講演会など、食の大切さを実感できるイベントが数多く開催されます。

 また月間に合わせ、ホームページに「パルシステム 食育の取り組み」のページをアップし、パルシステムが考える食育の基本である「食育が育む6つの力」、食べ方やくらし方を提案する「パルシステムの本物主義」、会員生協の食育イベントを紹介する「食育イベント情報」など、食育にまつわるあれこれが盛りだくさんです。

 「食」をめぐるさまざまな問題が取りざたされる中、パルシステムは、あらためて「食」の大切さを考えていきます。

パルシステム 食育の取り組みについては以下のページをご覧ください。
食育の取り組み 1月はパルシステムの食育月間 


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