左メニューへジャンプ
本文へジャンプ
ここから上部共通ナビゲーションです

1つ前のページへ戻る
掲載日:2004年7月30日
生活協同組合連合会 首都圏コープ事業連合

ホームページに新連載「社会的責任と生協事業」が登場

ドゥコープの取り組みのページ

 生活協同組合連合会 首都圏コープ事業連合(8会員・会員総事業高1,443億円/会員生協の組合員総数76.5万人)のホームページに、7月30日(金)より、新しいコンテンツ「社会的責任と生協事業」がスタートします。


現代は、企業のもつ社会性や社会的責任性が問われている時代であり、「企業の社会的責任(CSR)」という言葉が、かつてないほど語られています。私たち生協は、平和で豊かな社会をめざし、商品の供給事業だけではなく、さまざまな分野で活動をおこなってきました。これらの社会的な事業や活動は、組合員や地域でくらす皆さんの生協に対する信頼につながるものと考えています。

新コンテンツの「社会的責任と生協事業」では、首都圏コープグループの事業や活動を幅広く取り上げ、いま改めて生協のミッションと生協の社会的意義を考えていくことをねらいとし、全9回連載の予定です。

初回は、首都圏コープ事業連合の会員生協ドゥコープ(中島拓子理事長・組合員5.3万人/本部:埼玉県蕨市)の福祉の取り組みをご紹介します。2005年4月に戸田市がオープンする特別養護老人ホーム「いきいきタウンとだ」の運営を担う「社会福祉法人ぱる」。この「社会福祉法人ぱる」を支援するドゥコープの取り組みです。ぜひご覧ください。

⇒ 社会的責任と生協事業 http://www.pal.or.jp/group/kouken/csr01.html
社会的責任と生協事業のページへ


1つ前のページへ戻る
このページの上へ戻る