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掲載日:2004年5月25日
生活協同組合連合会 首都圏コープ事業連合

『子どもに野菜を食べさせる良い方法』大募集

産直フリートークトップページ 生活協同組合連合会 首都圏コープ事業連合(8会員・会員総事業高1,317億円/会員生協の組合員総数70万人)の無店舗事業パルシステムは、ホームページの「産直フリートーク」のコンテンツで『子どもに野菜を食べさせる良い方法』を、5月21日(金)よりパルシステムをご利用の組合員から募集しています。

 「ピーマン」「にんじん」「たまねぎ」…子どもたちが嫌いな食べ物の上位に名を連ねる野菜たち。「子どもに野菜をもっと食べさせたい!」と毎日奮闘しているお母さんも多いのではないでしょうか。

 今回、パルシステムでは組合員と生産者のコラボレーションで作っている「産直フリートーク」で、生産者と消費者の交流を深め、産直野菜をもっと食べてもらおうと、『子どもに野菜を食べさせる良い方法』を組合員から募集し、生産者からの意見をホームページ上で掲載します。

 まずは、組合員の皆さんからのご意見を募集します。「我が家はこうして野菜嫌いを克服しました!」「子どもが喜ぶマル秘野菜レシピ」など、役立つ情報や熱い想いをお寄せください。ご投稿いただいた方の中から抽選で5名様に「産直フルーツセット」をプレゼントします!たくさんのご応募をお待ちしています。

 なお、組合員から寄せられた情報は、生産者のご意見といっしょに7月末に掲載する予定です。どうぞご期待ください!

■産直フリートーク『子どもに野菜を食べさせる良い方法は?』 >>

*産直フリートークとは
2003年9月、パルシステムの青果の産直産地のさまざまな情報をご案内している「ファーマーズネット」にオープンしたコンテンツ。組合員と生産者がネットを通じて交流を深める場としてオープンしました。毎回テーマを決め、組合員から意見を募集し、それに対して生産者が意見を寄せるという相互交流のページです。

第1回のテーマは『虫食い野菜ってどうですか!?』。1週間の意見募集期間に570件もの投稿をいただくという高い関心が寄せられているコンテンツです。その後もお米や果物について意見を交換し、交流を深めてまいりました。

今回の『子どもに野菜を食べさせる良い方法は?』は第4回目のテーマです。
「産直フリートーク」詳しくはこちら


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